HOME
パントとギャンブル
パントとギャンブル
パントとギャンブル
攻撃権を放棄するパント
攻撃側が3回目の攻撃がおわった時点で、シリーズ更新線までの距離が長い場合は、攻撃側がパントと呼ばれるプレイを選択し、攻撃権を放棄します。
パントは最後の4回目の攻撃時に、キックオフの要領で、敵陣に蹴り、攻撃権を放棄するかわりに相手チームの攻撃を不利な位置からはじめさせる効果があります。
リスクの高いギャンブルプレイ
シリーズ更新線までの距離が長いにもかかわらず4回目の攻撃を行う場合をギャンブルプレイと呼びます。
失敗すると自陣チームのエンドゾーン近くでプレイ再開となるリスクがあります。
このページに関連する記事
HOME
パントとギャンブル
パントとギャンブル









